学べないのではありません。学び方が違うのです。

✔  読み書きができない。
✔︎  記憶力が弱い。掛け算の九九が覚えられない。

✔︎  1+1のような簡単な計算も難しい。

✔︎  読めるのに書けない。
✔︎  読解ができない。

✔︎  作文が書けない。

✔︎  何が分からないのか分からない。分からない所を言葉にしてくれない。

こんなお悩みはありませんか?

これらの事は、単純に丁寧に時間をかけて教えればわかるというものではありません。噛み砕いて教えるという事でもありません。

やる気の問題でもありません。

きちんとした知識に基づき、視覚、聴覚、認知、記憶など様々な要因を見極めて、その子に合った学び方をしていく必要があります。

私達は、日本よりも数十年進んだ世界のスペシャルニーズ教育に精通し、世界の優れた教育教材を使用し、苦手に向き合いながら、才能を伸ばす教育を行います。

 


学習障害の勉強で重要なポイント

ポイント1細かいアセスメント

学習障害に対する知識を有する専門のエデュケーションプランナーが、お子様の持つ特性について細かくアセスメントを行い、困難や苦手の要因となっているものを正確に把握します。

また、困難な部分の要因は、裏を返せば高い能力にもなりえます。
苦手な部分だけではなく、その裏に隠れている高い能力も確認していきます。

このように、困難な部分の要因だけではなく、同時に特異な能力も見いだす事ができるのは、学習障害について日本よりも進んでいる教育先進国のスペシャルニーズ教育を学んできたからなのです。 
ポイント2お子様の個性と特性に合わせた学習方法をプランニングする

学習障害の勉強方法は、枠を取り払った考えで個性に合わせた独特な教え方をしていく必要があります。
海外のスペシャルニーズ教育を取り入れ、世界の優れた教具を使いながら個性に合わせて学習していきます。
困難な部分があっても、コツをつかませたり、工夫したり、アプローチを変える事でしっかりと学ぶ事ができるのです。
ポイント3特異な能力を伸ばすための特別カリキュラム

困難を持つ子供たちは、特異な能力も持ち合わせています。
海外では苦手に着目するよりも特異な才能を見出し、早期に才能に沿った教育を始めるところも少なくありません。それは、子供が困難な部分ばかり意識して自尊心を失ってしまう事を防ぐためでもあります。
U.E.P.でも各専門家による特別プログラムを実施していきます。

学べないのではありません。学び方が違うのです。

  

学び方にも個性があります。 

 

掛け算の九九は暗唱するもの?漢字は100回書いて覚えるもの?

 

いいえ、学び方は一つではありません。

 

学べないのではありません。学び方が違うのです。

  

その子の見え方聞こえ方表現の仕方、得意不得意、感覚の優位性、能力などの全てを見極め、その子に合った学び方を行う必要があります。

  

学び方にも個性があるのです。 

 

U.E.P. HOME SCHOOLは…

 LD(学習障害)の子供達でも、学ぶ事ができる事、困難の裏に授かった高い能力がある事をたくさんの子供達に実感して欲しいという強い願いから生まれました。

 

現在、発達障害の子供達に対する、たくさんのサポートやトレーニングなどは充実してきましたが、学習の面ではまだまだ迷走していたり、誤解されている状況です。

 

それは、間違った情報を元にしていたり、私達大人が、学習方法の枠にとらわれていて、本当にその子に必要な学習方法を見出せずにいるからです。

 

そして、読み書き計算ができないから、難しい事は理解できないはず…などと決めつけて、より簡単なものから教えようとしてしまいその子の持つ高い能力を育てられずにいるのです。

 

海外では、学習に困難があるLDの子供達には特異な才能に恵まれているとされ、特別な教育と合わせて、早めに才能にアプローチしていきます。それがさらにその子の自尊心を高くし、学習意欲にも繋がってくるのです。

 

日本で初めてビジュアル性ディスレクシアやビジュアルストレスの子供達のためにリーディングルーラーを普及販売し、10年以上世界各国のスペシャルニーズ教育を学び、世界中の優れた教材を全国の学校や病院に普及販売しているU.E.P.だからこそできる、個性に合わせた学習プログラムを提供しています。

 

発達障害(学習障害・ディスレクシア等)学ぶ事に困難を抱えるお子様の為の

訪問型(家庭教師)スペシャルニーズ教育